吃音・人見知りだけど接客業を始めて一日26万売り上げるアパレル店員になった僕の日常

吃音のアパレル店員です。今でも「い、いーー、、、いらっしゃいませ」って言っていますがそれでも販売ランキング上位です。話すのが苦手な人の為にちょっとしたコツを紹介していきます。

店員に対して何故かタメ口の人について

あの、

「店員にタメ口のお客さんってどうなん?」

 

っていう疑問って時々話題になりますよね。

 


まあ一定の割合でそういう方もいますね。
何故か上から目線の人とかもいます。

 

 

でもまあ僕はまだ20代ですし、見た目的にも童顔なのでタメ口で話しかけられても別に気にしていません。

 


本当に二十歳ぐらいに見られることも多いので、お客さんとも親子でもおかしくないくらいの年の差がある場合もあるわけですよね。

 


そう考えるともうなんか親子ぐらい離れてるおじさんとかに、


「なお兄ちゃん」とか


「これのMあるかな」みたいな、


そういう感じで言われるのは僕は全く嫌じゃないんですよね。

 


「お前も敬語で喋れ」とか全く思わないですし、


「はいただいま!」

「お持ちします!」


って言いながらやっています。笑

 


でもなんか、


「お前と俺とそんな年変わらんやろ?」


っていう20代くらいの人がタメ口で喋ってくるとちょっと違和感を感じる時がありますね。笑


もちろん「店員とお客さん」という関係なので別にいいですし、それほど腹がたってるわけでもないですけれども、

 

「こいつは何を根拠にこんな偉そうなんだ?」

 

みたいに思うことはありますね。

 

そいつの彼女らしき女みたいなも同じように偉そうだったりとかして「マジなんなんだ?」と思うこともあります。


その彼女らしき女も
「店員さんにへこへこしない彼かっこいい💞」

みたいに思ってんのかな?とか考えたり、
どういう気持ちで一緒にいるん?
っていうのはまあ疑問ではあるんですけど、

 

まあそれは僕がどうこう言うことではないですね。

 

色々ありますけれども今日も元気に働いてます!
失礼します!