吃音・人見知りだけど接客業を始めて一日26万売り上げるアパレル店員になった僕の日常

吃音のアパレル店員です。今でも「い、いーー、、、いらっしゃいませ」って言っていますがそれでも販売ランキング上位です。話すのが苦手な人の為にちょっとしたコツを紹介していきます。

スポーツをやってみることも正解の一つ

 

 

 

 

ダイエットとか体型とかの話もしたことがあるんですけれども、

 

www.kituonsekkyaku.work

 

 

 

まあやっぱりぶよぶよの店員さんが着てるよりも、
ちゃんと健康的に引き締まった店員さんが着てる服の方がおしゃれに見えますよね。


まあ当たり前なんですけど。

 


当たり前だからこそ疎かになることなので、
改めて確認します。

 

 

 

「やっぱり体は普段から動かしとかなあかんなー」って思いますし、
それに関しては前にも言った通りです。


ダイエットの話もちょっとしたんですけれども、

 

僕はバスケやってるんですよね。

 

 

 

中学高校とバスケやってたっていうのもあるんですけれども、

 


高校を出てからしばらくはやってなくて、
22歳とかになってからまたやり始めました。


もちろん頻繁にじゃないですけど、地元のスポーツチームで月に1回ぐらい練習してますね。

 


正直そんなには練習いけないですね。

 

本当はもっとやりたいんですけれども、
まあ月に1回ぐらいバスケをやってて、40歳とかのおじさんと一緒にバスケをやってるわけです。

 

 

 

 

 

スポーツやってると汗もかきますし、
やっぱ適度に汗かいて適度に疲れるのがいいなって思ってて。

 


もちろんね、「疲れ切って次の日に何もできません」ぐらいまで追い込むとダメなんですけれども。

 

 

 


まあ「ちょっとしんどいなあ」「ちょっと筋肉痛やな」ぐらいの方が健康的な感じがしますね。

 

 

 

 

 

しかもそのバスケのチームで一緒にやってる人がお店に買いに来てくれたりもするので、

そういう面でもね、売り上げにも貢献してますよね。

 


よく来てくれるお客さんがいるって言うのはお店にとって大事なことではあるので、
そういう面でも良い影響が出てるかなって思います。

 

 

 

 

 

 

でもそうは言ってもスポーツ始めるとか、
スポーツでなくても大人になってから何か新しいこと始めるってすっごい勇気がいることなんですよね。

 

 

でもやってみたら案外楽しかったりもしますし、もし仮に「これは合わないな」とか「向いてないな」と思ったらやめればいいだけの話なんでね。

 


だから、始める前からうだうだ言ってるよりは、


もうさっさと始めて気に入ったら続けたらいいし、


気に入らんかったらすぐに辞めたらいいわけですよ。

 

 


新しいこと始めてすぐに辞めても命まで取られるわけではないので、
やってみてダメだったらまたその時考えればいいわけですよね。

 

 

 

だから、ちょっと気になるなーって思ってることがあったらやった方がいいと思います。

そうやって新しいことチャレンジしていくうちに自分に合うものも見つかったらそれでいいですし、

 

 


仮に見つからなくても、
「何が合わないか」がわかるっていうだけでも情報として大きな価値があると思います。

 

 

 


もちろん、始めるのにすごいお金がかかるとかいう場合はよく考えた方がいいと思うんですけれども、

そんな大してお金もかからないことであればとりあえずやってみたらいいと思いますね。

 

 


まあ「自分は学生時代にスポーツとかやってないし今更無理だよ」っていう方もいるかとは思いますが、

 

また体型維持のこととか、新しいスポーツを始める時のこととかも追々記事にしていくので楽しみにしておいてください。

 

 

はい、今日はこれくらいです。

失礼します!